
ゲーム感覚でアルゴリズムが学べるプログラミング学習アプリ「あるごん」のご紹介
エリアは4つ。どこからでも始められますが、最初は「はじめてエリア」が良さそうですね

画面下の「あるごん」をコース上にドラッグして「あるごん」を配置します。間違えた場合、コース上の「あるごん」をタップすれば消すことができます

「じっこう」を押すと「あるごん」が指示通り進みます

ゴールです!

道に障害物があるコースは「はしる」の「あるごん」だけではクリアできません

ここでは「はねる」を使います。コース上に複数「あるごん」を配置すれば、リレー競争のように、バトンタッチしながらゴールを目指します

タイマーの針が半分をすぎると、黒いモンスター(?)が登場します。これに捕まるとゲームオーバーです

他のプログラミング学習アプリと違うのが、ゴールをすると手に入るこの木の実

木の実を使ってワナを仕掛けておけば・・・

翌日には「あるごん」がわなにひっかかります


「たべる」の「あるごん」でした。このように、コレクション要素もあるので、長く遊べそうです。木の実の色と捕まえられる「あるごん」は関係あるので、持っていない「あるごん」の色の木の実をワナにすればいろんな種類が早く集まります

「あるごん」を新しく捕まえないとクリアできないコースがあります。このコースだと「たべる」を持っていないとクリアできません

iOS版とAndroid版があります。無料で全コース遊べるのでぜひ!



