LEGO公式のプログラミング学習チュートリアル「Bits & Bricks」

Bits & Bricks

先日、「Bits & Bricks」のHour of codeのコースにチャレンジしましたが、今回はちょっと難易度が高い別コースにチャレンジしました

【Hour of Code】LEGOのロボットをゴールに導こう!プログラミング学習チュートリアル「Bits & Bricks」
Bitという小さなLEGOのロボットをゴールに導くLEGO公式のプログラミング学習チュートリアルです。「HOUR OF CODE」の...
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プレイ方法

プレイ方法はHour of codeのコースと同じです。市松模様のブロックまでロボットを導きくことができればクリアです

Bits & Bricks

Hour of codeのコースと違う点

ストーリーがある

最初にプロローグが表示され、ゲームのシチュエーションがわかります。英語なので読むのがちょっと大変ですが。ちなみにプロローグをスルーしてもゲームのプレイには全く影響はないです

Bits & Bricks

スマホでもプレイできる

スマホでアクセスすればスマホ画面に最適化されるので、まるでアプリを使っているかのようにプレイできます。もちろんパソコンやタブレットでもプレイできます

ゴールが見える

ステージが選べないだけで、最初から何ステージあるかがわかります。やはりゴールが見えるとやる気が出ますね

Bits & Bricks

クリア情報が保存される

これが一番大きい違い。クリア情報がブラウザに自動で保存されるので、空き時間に気軽にチャレンジできます

使えるブロックが多い

最初は使えるブロックが少ないので簡単ですが・・・

Bits & Bricks

先のコースに進むにつれ、使えるブロックが増えます。最終的に利用できるのはこの6種類

Bits & Bricks

レバーブロック

ループブロック。ループが出てくるとプログラミングという感じがしますね

仕掛けも多め

ポータル。同じ色のポータルにテレポートします

ボタン。上を通過すれば、橋やポータルが開閉します

リフト。上に乗ると高さの違うフロアに運んでくれます

使えるブロックやギミックが増えていますが、難易度はそんなに高くありません。Hour of codeのコースがクリアできた子どもならクリアできると思います

Take Bit around his new playground and learn to code in a fun way.
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