Googleで「さんま」を画像検索すると所々ボケるのでツッコミたくなる

友達からすだちをもらいました。すだちといえばさんまでしょう!ということで、早速スーパーに買いに行ってきました。今は旬なので安いところでは1匹100円くらいで買えます

洗い物が面倒なので、アルミホイルに乗っけて魚焼きグリルで焼いたんですが、皮がべったりホイルにくっついてしまいました。別の日にもう1匹焼いたんですが、ホイルはくっつくので直接網に載せるか・・・と思ったところでふと「くっつかないから便利だよ!」と母から「クックパー」をもらっていたのを思い出しました

半信半疑でクックパーに乗せて焼いてみたんですが・・・

さんまの塩焼き

素晴らしい。全然くっつかないです。もうクックパーなしにさんまの塩焼きは考えられないです

さんまの塩焼き

一人飯なのでクックパーのままお皿に乗せて美味しくいただきました

さんまの塩焼き

それはさておき

さんまの焼き方を調べるときに「さんま」でGoogleの画像検索をしてみたんですが、さんまの画像の中にいい感じで明石家さんまが出てきます。所々ボケをかまされている感じ。99%くらいが魚のさんま画像なのに、なぜ明らかに違う明石家さんまを含めるのか。一体どんな画像検索のアルゴリズムなのか非常に気になります。もしかして、コンピューターもボケることを学んだのでしょうか

さんま

さんま

さんま

さんま

あ〜1つ違う

さんま

こっちがビックリ

さんま

コンピュータがより人間らしくなるためには、相手をみてちょっとボケたりする事も必要かもなぁなんて思いました。ユーモアは大事ですね

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